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世界の注目スタートアップ情報
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スタートアップ情報プラットフォーム

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東証一部上場企業*を中心に80社以上が継続利用中

*グループ企業含む

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導入企業

海外スタートアップ
調査における課題

  • STEP1

    アクセス

    英語情報の収集

    先行技術・ビジネスの多くは海外発のため、英語情報へのアクセス、スームズな読み解きが必要。

  • STEP2

    選 定

    有用性判断・取捨選択

    情報の信憑性や世の中一般の注目度、自社との親和性を判断し選定が必要。

  • STEP3

    整理・社内共有

    情報ギャップの調整

    英語×投資家向け情報が主流のため、社内共有の際は資料の翻訳、情報整理と噛み砕きが必要。

情報収集・活用難易度の高いグローバルテックトレンド...

BLITZ Portalがこれらの課題解決します。

  • 英語情報を翻訳
  • 良い情報のみをピックアップ
  • 要点を整理・資料化

有用な情報だけを選定
整理された情報を日本語で資料化してお届けします。

BLITZ Portal

のコンセプト

グローバル×未上場企業にフォーカス。

新規事業開発、R&D、経営企画におけるテックトレンド把握・先行ビジネス調査が可能。

  • テックトレンドの把握
    定点観測

  • 先行ビジネス調査
    事業アイディア探し

  • 協業パートナー探索

BLITZ Portal

3つの提供価値・サービス

で理解する

1

トレンド把握

業界別の市場動向が届く

業界別のマクロトレンドを広く理解

業界のテックトレンドや国内外の大企業の協業事例を網羅的に把握できる、様々な業界レポートを閲覧可能。

流れで理解する

定点観測

業界別の注目企業が届く

1

12業界の注目ビジネス・有望企業を把握

主要12業界について、イノベーション情報メディアTECHBLITZや著名投資機関の判断により選定された最新の注目ビジネス・有望企業情報を定期更新。

で理解する

3

調査探索

自社にあった企業を探せる

TECHBLITZが独自基準で選定した2000社の海外注目企業レポート

TECHBLITZが資金調達状況・提携歴・プロダクトなど独自の基準で選定した、約2,000社の注目企業レポートを自由に検索&抽出し活用可能。

顧客事例

  • 三菱地所株式会社
    新事業創造部 兼 DX推進部
    主事 那須井 俊之

    メディアの第三者的な視点から
    選別された情報が届くのが魅力的です。

    • 新事業創造部にて、新たな収益源の創出、新事業の発掘、既存事業とのシナジー創出をミッションとし、スタートアップとの協業を推進。
    • 限られた人的リソースの中で、情報収集(ソーシング)業務の効率化ツールとして、イシンのサービスを利用。
    • 第三者的な視点で選別された情報から、新たな気付きや議論のきっかけ、海外最新トレンドの把握として活用。
  • 大日本印刷株式会社
    情報イノベーション事業部ビジネスデザイン本部
    部長 松嶋 亮平

    海外の先進ビジネス動向収集を通じて
    新規事業開発の加速・人材育成を実現

    • グローバルの先進ビジネストレンド収集を自社で行うには限界がある。
    • 海外スタートアップとの事業提携がゴールではない。海外ビジネス動向を多様な視点でみていくプロセスにも大きな価値があり、目指すはあくまでもプロジェクトの事業化である。
    • プロジェクトとは一見して無関係のように見える海外スタートアップ動向も積極的に理解を深めていくことで、自社の事業開発が加速する。
  • Suntory America Inc.
    Treasurer and Secretary
    General Manager, Strategy Business Planning
    Yoshio Kinoshita

    先端情報をもとに
    「未来のサントリー」をつくる

    • 飲食に限らず、「未来のサントリー」につながる領域調査に活用
    • グループ全体のセキュリティシステム導入につながる
    • 数十時間のトレンド把握業務が一瞬で完了することも
  • JCB International Credit Card Co., Ltd.
    Senior Vice President, Silicon Valley Office
    堀口 智也 / 梁 在石

    BLITZ Portalと他のデータベースは明確に違う

    • 日本・アジア展開できそうなFintechまたは新領域のソリューション探索に活用
    • 海外情報の社内展開時の日本語化の工数を削減
    • 純粋なデータベース型サービスとは異なり、「気付き」を得られる
  • TEPCO i-フロンティアズ株式会社
    代表取締役社長 菊池 英俊
    執行役員 青松 敬明

    メンバーのバックグラウンドにより異なる使い方

    • リソースが限られる中で、事業開発に専念するための「時間を買う」
    • 無闇に数を追うのではなく、”質の高い”スタートアップのみが掲載されている点が魅力
    • 協業候補選定と自社ビジネスのアイデアソース、2つの目的で利用

TECHBLITZ とは

新規事業 / イノベーション / DX / 投資担当者向けのBtoBメディア

「TECHBLITZ」は、世界のスタートアップエコシステムと日本をつなぐメディアです。
最新の世界のスタートアップ情報や、各地のエコシステムの動向、日本企業のイノベーション活動を現地取材し、発信しています。
またメディアネットワークを活かし、世界のスタートアップと日本企業が直接出会えるサミット、スタートアップと日本企業のコラボレーション支援も行っています。

詳しくはこちら → https://techblitz.com/

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