「シリコンバレー発、オープンイノベーションガイドブック」発刊【保存版】

「シリコンバレー発、オープンイノベーションガイドブック」発刊【保存版】

Silicon Valley / Research
2018-06-01 10:30
この資料でわかること

・スタートアップと協業する理由 / 心がける8つのポイント / 大企業で課題となる「社内連携」
・プロフェッショナルたちが語る、オープンイノベーションの指針、ワーストプラクティス
・最新事例に学ぶ、日本企業のオープンイノベーション

シリコンバレー発、オープンイノベーションの勧め

 「The SV Startups 100」編集部では、オープンイノベーションの意義、方法、事例、プロフェッショナルインタビューをまとめた「シリコンバレー発、オープンイノベーションガイドブック」を発刊しました。

 昨今、多くの日本企業がクローズドイノベーション(自前主義)からの脱却を目指し、グローバルでオープンイノベーションを実践しています。特にシリコンバレーは有望なスタートアップの集積地であり、多くの日本企業が世界最先端の技術やビジネスモデルを求めて活動しています。

 日本企業とスタートアップとの協業においては、事業戦略の欠如、スタートアップとのスピード感の違い、社内のスタートアップ受け入れ体制の未整備など、多くの課題が挙げられています。本書ではどうすればスタートアップとうまく協業できるのか、さまざまな事例、インタビューをもとにポイントを解説しています。

シリコンバレーで活躍するプロフェッショナルに取材

 コーポレートベンチャーキャピタル(CVC)、独立系ベンチャーキャピタル(VC)、大学という異なる立場で活躍するプロフェッショナルたちに、スタートアップの協業についてインタビューしています。

注目すべき、日本企業のシリコンバレー活用事例

 日本企業のシリコンバレー活用のトレンド、具体的な事例について解説しています。どのようにシリコンバレーを活用し、オープンイノベーション活動を推進しているのか、Honda R&D Innovationsやコマツなど、注目すべき日本企業の事例を紹介しています。

 日本企業がオープンイノベーションを進める際や商材発掘時の情報収集ツールの一つとして活用していただける内容となっております。「オープンイノベーションガイドブック」をご希望される方は、下記フォームよりお気軽にお問い合わせください。

※オープンイノベーション、商材発掘などスタートアップ連携に携わる事業会社、 政府系機関(行政含む)、CVC、VC、メディアに限りお渡しさせて頂いております。個人、サービスプロバイダー、コンサル、もしくは弊社と同業種の方へのお渡しはお断りさせて頂く場合がございますこと、ご了承ください。

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