シリコンバレーから日本を考える の記事一覧
コロナ禍で日本企業の働き方を革新。米スタートアップAsanaが日本で取り組んだこと
コロナ禍で日本企業の働き方を革新。米スタートアップAsanaが日本で取り組んだこと
革新的なワークマネジメントツールを提供する米国スタートアップAsana(アサナ)。ニューヨーク証券取引所に直接上場したスタートアップだ。同社は2019年3月に日本法人を設立。すでに日本航空、リコー、ソ...
2021/04/15
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日本人起業家が大型M&A後に描く次のビジョン「今35歳。あと2、3周は何かにチャレンジしたい」
日本人起業家が大型M&A後に描く次のビジョン「今35歳。あと2、3周は何かにチャレンジしたい」
Treasure Dataは、2011年に芳川裕誠氏、太田一樹氏、古橋貞之氏の3名がシリコンバレーで創業したビッグデータ分析企業。2018年8月、ソフトバンクグループ傘下のコンピュータチップ設計企業A...
2021/03/30
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日本人CTOがシリコンバレーで25歳で起業し、660億円で買収されるまでの道のり
日本人CTOがシリコンバレーで25歳で起業し、660億円で買収されるまでの道のり
Treasure Dataは、2011年に芳川裕誠氏、太田一樹氏、古橋貞之氏の3名がシリコンバレーで創業したビッグデータ分析企業。2018年8月、ソフトバンクグループ傘下のコンピュータチップ設計企業A...
2021/03/30
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コロナ禍こそチャンス、オープンイノベーションは3つのステージで取り組め
コロナ禍こそチャンス、オープンイノベーションは3つのステージで取り組め
日本の大企業が海外スタートアップとの協業を積極的に進める一方で、「スタートアップとのPoC(実証実験)には至ったが成果が出ない」「経営陣からの理解が得られない」などの壁にも直面している。今回はシリコン...
2021/03/11
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海外からの参入が難しい日本市場。それでもシリコンバレーのスタートアップが日本を目指す理由
海外からの参入が難しい日本市場。それでもシリコンバレーのスタートアップが日本を目指す理由
言語や商習慣の違いがあり、海外スタートアップにとって進出が難しいと言われる日本市場。一方で、日本は大規模な市場であり、GAFAやSalesforce、Oracle、SAPなどの成功例もあり、海外スター...
2021/03/11
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